朴基浩

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「どうせムリ」から
「できるかも」へ。
―その一歩が、
まちを変える。

ちがいを排除するのではなく、活かしあえるまちをつくるためには、継続的な活動と支えが必要です。
「できることは少ないけれど...」そんな気持ちこそ、変化のはじまり。あなたの一歩が、「できるかも」の種になります。